デザイン実習|MASTER CLASS

デザイン実習|MASTER CLASS

夢や目標を叶えたい人のためのオンライン講座

デザインには「1+1=2」のような普遍的な原則がある。
赤に一番合う色」「スタイリッシュな印象を伝えたい時の書体」など、
すべてに答えがある。これからはもう迷わない。

デザインセンスは誰でもこれから身に付く

デザイン実習|Design

高橋篤史
Artist, Designer, Instructor
オーガニック検索「🔍デザインセンス」Google・YAHOO! 10数年来 常時上位
元Adobeスペシャリスト認定インストラクター・元Apple認定プロフェッショナル・元デジタルハリウッド大学院教授

デザインには「1+1=2」のような普遍的な原則がある。「赤に一番合う色」「スタイリッシュな印象を伝えたい時の書体」など、すべてに答えがある。これからはもう迷わない。

デザインセンスは誰でもこれから身に付く

デザイン実習|Design

高橋篤史
Artist, Designer, Instructor
オーガニック検索「🔍デザインセンス」Google・YAHOO! 10数年来 常時上位。元Adobeスペシャリスト認定インストラクター。元Apple認定プロフェッショナル。元デジタルハリウッド大学院教授。

ビジュアルデザインは「グラフィックデザインに映像や音を加えて情報や印象を伝える視覚デザイン」です。ビジュアルデザインにはグラフィックデザインと動画制作の両方の知識とスキルが必要となります(制作内容によってはWEBの知識やスキルが必要となる場合もあります)。このように複数のジャンルのクリエイティブデザインが求められるビジュアルデザイナーは他の単一ジャンルのデザイナー、すなわちグラフィックデザイナー・動画クリエイター・WEBデザイナー・UIUXデザイナーよりも将来性が格段に高く、グラフィックデザイン業界・映像業界・WEB業界など複数のクリエイティブデザイン業界から求められる、これからのAI時代に最も必要とされるデザイナーと言えます。

グラフィックデザインは「文字やイラストや写真などを使用して情報や印象を平面で伝える視覚デザイン」です。郵便受けのチラシや街で見かけるポスター・電車の吊り革広告・新聞雑誌の広告・映画やコンサートなどのフライヤー・商品パッケージ・ロゴやアイコンを始め、WEBのバナーや動画の素材など様々な媒体がグラフィックデザインアプリケーションのイラストレーターとフォトショップで作られています。

動画編集と動画制作は一般的に同じ物として扱われていますが、プロの業界では全く別の物であり同じではありません。そもそも編集と制作では意味が異なり、スキルレベルも大きく異なります。

動画編集(低単価)
Adobe Premiere Pro


「編集」とは「既に存在する物を繋ぐ作業」を意味します。例えると「買ってきたお惣菜をお皿に並べる作業」です。スマホやカメラで撮影した映像の不要な部分をカットしてストーリーに沿って並べるだけなので、簡単に動画を作ることができます。IllustratorとPhotoshopのグラフィックスキルも不要です。近年YouTubeを中心に需要が高まり案件の数は非常に多いのですが、簡単で誰でも参入できるため低単価です。AdobeではPremiere Proが動画編集アプリケーションになり、誰でも簡単にPremiere Proで動画が作れます。ただし、文字やグラフィックを動画に載せる程度なら可能ですが、それ以上に凝った動画を作りたい場合には向いていません。


 

動画制作(高単価)
Adobe After Effects


「制作」とは「未だ存在しないような芸術的な物を作る作業」を意味します。例えると「お惣菜を買ってくるのではなく、自分自身で料理を作る作業」です。スマホやカメラで撮影した映像だけでなく、グラフィックや写真や文字など、自分の好きな物を好きなように混ぜて音に合わせて好きなように動かして動画を作ることができます。スキルの習得に時間はかかりますが、案件も多く高単価です。そんな動画制作アプリケーションがAfter Effectsです。
IllustratorとPhotoshopのグラフィックスキルが不要な動画編集とは異なり、映像や音以外にグラフィックや写真も扱う動画制作には最低限のグラフィックスキルは必要であり、グラフィックスキルが高いほど出来上がる動画作品の見た目のクオリティが高まります。

  • ロゴ・アイコン・イラストの制作
  • 名刺やポストカードの制作
  • チラシやポスターの制作
  • 写真の色調補正・加工・合成
  • レタッチ(不要な物を除去・違和感なく修正)
  • バナー・プロフ・サムネール画像などの制作
  • オリジナルグッズやノベルティグッズの制作
  • 印刷入稿データの制作(ネットWEB入稿対応)
  • デザインセンスの磨き方
  • 失敗しない配色のルール
  • 正しい文字と文章の扱い方
  • 人の心を動かし目を留めるレイアウト構図
  • 動画で使用するグラフィック素材の制作
  • WEB広告動画の制作
  • YouTube動画の制作
  • サービス商品PR動画の制作
  • 企業PVの制作
  • イベント映像の制作
  • デジタルサイネージ映像の制作
  • オープニングタイトルの制作
  • モーショングラフィックスの制作
  • アニメーション動画の制作
  • 動画編集と動画ファイルのエンコード
  • 簡単!WEBサイトを1日で制作&運営…など
グラフィックデザイン 第2回4限 Short version
色相環

デザイン実習概要

デザインセンスが身に付く1st

01 デザインって何だろう︖

色んなデザインがある
デザインってそもそも何?
 

02 デザインの役割

デザインと芸術(アート)って何が違う?
主観と客観
良いデザインとは
悪いデザインとは
良いデザインを作るには

01 センスの良い人と自分、何が違う︖

センスの良し悪しは才能の差ではない。関心と知識の差。
関心を強く長く持つ
 

02 センスを磨くために、どこへ行く︖

センスを磨くために、美術館・芸術展へ行くのが良い︖
センスを磨くために、デザインイベントへ行くのが良い︖
美術館やデザインイベントに行っても意味がない︖
 

03 「 センス良いな」って、いつ感じる︖

センスの良い物は日常の生活の中にある
なぜ「センス良いな」と感じたのか考えてみよう
 

04 今日から引き出しに溜めていこう

どんな天才も引き出しに溜めている
今日から毎日、引き出しに溜めて行こう
 

05 引き出しに溜める「お薦めの方法」

写真を撮って溜めて行こう
画像を毎日溜めて行こう
 

06 センスはいつでもどこでも1分で磨ける

溜まった写真や画像は3つのフォルダに分けよう
日々溜まって行く写真や画像を毎日見る習慣を付けよう
ただ毎日眺めるだけでは意味はない。何か傾向や法則がないか、特徴や共通点を探してみよう
より具体的に特徴や共通点を探してみよう
 

07 自分のセンス・長所・短所を知る

3つのフォルダの特徴から自分を知る
自分の長所を伸ばし、短所も補おう
 

08 作る工程を考えよう

自分の制作に必要な機能を探して覚える
作り始める前に、制作工程を頭で考えよう
いつでもどこでも制作工程は考えられる
プロの作品の制作工程を頭で考えてみよう

01 「 色相」って何︖

「類似色(隣接色)」って何︖
「同系色」って何︖
 

02 色の効果

暖かい VS 涼しい
膨らむ VS 縮む
近い VS 遠い
色が無い VS 色が有る

01 赤

赤の性質
赤の心理効果
赤から連想するポジティブなイメージ
赤から連想するネガティブなイメージ
赤が好きな人の性格
赤のデザインポイント
 

02 オレンジ

オレンジの性質
オレンジの心理効果
オレンジから連想するポジティブなイメージ
オレンジから連想するネガティブなイメージ
オレンジが好きな人の性格
オレンジのデザインポイント
 

03 黄色

黄色の性質
黄色の心理効果
黄色から連想するポジティブなイメージ
黄色から連想するネガティブなイメージ
黄色が好きな人の性格
黄色のデザインポイント
 

04 緑

緑の性質
緑の心理効果
緑から連想するポジティブなイメージ
緑から連想するネガティブなイメージ
緑が好きな人の性格
緑のデザインポイント
 

05 青

青の性質
青の心理効果
青から連想するポジティブなイメージ
青から連想するネガティブなイメージ
青が好きな人の性格
青のデザインポイント
 

06 紫

紫の性質
紫の心理効果
紫から連想するポジティブなイメージ
紫から連想するネガティブなイメージ
紫が好きな人の性格
紫のデザインポイント
 

07 ピンク

ピンクの性質
ピンクの心理効果
ピンクから連想するポジティブなイメージ
ピンクから連想するネガティブなイメージ
ピンクが好きな人の性格
ピンクのデザインポイント
 

08 茶色

茶色の性質
茶色の心理効果
茶色から連想するポジティブなイメージ
茶色から連想するネガティブなイメージ
茶色が好きな人の性格
茶色のデザインポイント
 

09 白

白の性質
白の心理効果
白から連想するポジティブなイメージ
白から連想するネガティブなイメージ
白が好きな人の性格
白のデザインポイント
 

10 グレー

グレーの性質
グレーの心理効果
グレーから連想するポジティブなイメージ
グレーから連想するネガティブなイメージ
グレーが好きな人の性格
グレーのデザインポイント
 

11 黒

黒の性質
黒の心理効果
黒から連想するポジティブなイメージ
黒から連想するネガティブなイメージ
黒が好きな人の性格
黒のデザインポイント
 

12 銀

銀の性質
銀の心理効果
銀から連想するポジティブなイメージ
銀から連想するネガティブなイメージ
銀が好きな人の性格
銀のデザインポイント
 

13 金

金の性質
金の心理効果
金から連想するポジティブなイメージ
金から連想するネガティブなイメージ
金が好きな人の性格
金のデザインポイント

01 配色の基本:カラーモード

RGB
CMYK
 

02 配色の基本:色相で配色する

色相とは
色相環
色相が近い配色
色相が離れた配色
色相のポイント
 

03 配色の基本:明度で配色する

明度とは
明度が高い色
明度が低い色
明度のポイント
 

04 配色の基本:彩度で配色する

彩度とは
彩度が高い色
彩度が低い色
彩度のポイント
 

05 配色の基本:トーンで配色する

トーンとは
純色
清色
明清色
暗清色
濁色
トーンのポイント
 

06 配色のルール

意外な組み合せではない。そこには配色のルールがある。
補色で配色する
トライアドで配色する
テトラードで配色する
配色のポイント
7つの配色ルール
 

07 色の3役:色の3つの役割

色の3つの役割
ベースカラー(基調色)
アソートカラー(配合色・従属色)
アクセントカラー(強調色)
ドミナントカラー(主張色)
色の三役のポイント
 

08 失敗しない配色の割合

配色の割合と大きさ
お薦めの配色の黄金比 「6:3:1」
割合だけでなく大きさにも注意
配色の割合のポイント
 

09 配色のバリエーション

色数を増やすには
同系色をベースにカラーバリエーションを作る
類似色の範囲を広げてカラーバリエーションを作る
類似色の補色などをアクセントに足して色数を増やす
色数を増やしても黄金比は「6:3:1」
 

10 Adobe Colorの利用

探索する
ライブラリに保存
カラーテーマをスォッチに保存
 

11 色相環・トーン表を作る

Illustratorで作る色相環
Illustratorで作るトーン表

01 フォントの基礎

フォントファミリーとフォントスタイル
フォント選びのポイント
 

02 和文フォントと欧文フォント

和文フォントの特徴
欧文フォントの特徴
和文フォントと欧文フォントのポイント
 

03 明朝体とゴシック体

明朝体の特徴
ゴシック体の特徴
線の太さで印象が変わる
明朝体とゴシック体のポイント
 

04 セリフ体とサンセリフ体

セリフ体の特徴
サンセリフ体の特徴
セリフ体とサンセリフ体のポイント
 

05 文字要素の役割と大きさ

文字要素
キャッチコピー(タイトル)
リードコピー
見出し
本文
文字要素のポイント
 

06 横組みと縦組み

横組みの特徴
縦組みの特徴
横組みと縦組みの特徴
縦組みと縦中横
縦組み中の欧文回転
 

07 読みやすい行間と字間

行間と字間
行間と文章の読みやすさ・美しさ
最適な行間の目安
和文フォントの字間
メトリクスとオプティカル
字間と文章の読みやすさ・美しさ
キャッチコピー・リードコピー・見出しの行間と字間
行間と字間のポイント
 

08 読みやすい行長と行間

1行の長さと文章の読みやすさ
文章の読みやすさは行間と1行の長さのバランスが鍵
読みやすい行長と行間のポイント
 

09 行揃えと約物

文章の入力
均等配置(最終行左揃え)
均等配置(最終行上揃え)
約物
文字組み
禁則処理
 

10 Adobe Fonts

Adobe Fontsのアクティベート
フォントメニューのフィルタの利用
フォントメニューのお気に入りの利用

01 版面とマージン

紙面のイメージは版面とマージンで決まる
版面率とデザインの印象
上下のマージン・左右のマージンを揃える
マージンの標準値
 

02 揃える

揃えると美しく感じる
揃えると関連性が増す
どこで揃えるのか
端だけでなく間隔も揃える
すべて揃える
何をどのように揃えるのか
ガイドを活用して揃える
形が異なる要素を揃える
同じ重要度の要素を揃える
 

03 グループ化する

グループ化(接近効果)
グループ化のポイント①
グループ化のポイント②
グループ化のポイント③
その他のグループ化
 

04 グリッドに沿って配置する

効率良く整然としたデザインに仕上げる
グリッドのメリット
グリッドの大きさと間隔
レイアウトのバリエーション
Illustratorで作るお薦めのグリッド
 

05 繰り返す

統一感を生む最も簡単な手法
繰り返す数が多いほど効果が高い
単調にならないよう変化を加えた規則を繰り返す
定めたルールを徹底して繰り返す
整然と繰り返す
複数に跨る場合も規則に基づき繰り返す
 

06 コントラスト(対比)

わかりやすく魅力的なデザインを演出する
ジャンプ率とは
コントラストを強めるには明確な区別を付ける
文字にジャンプ率が無いデザイン
文字のジャンプ率が高いデザイン
文字のジャンプ率が低いデザイン
写真・図版にジャンプ率が無いデザイン
写真・図版のジャンプ率が低いデザイン
写真・図版のジャンプ率が高いデザイン
文字・写真のジャンプ率のポイント①
文字・写真のジャンプ率のポイント②
 

07 裁ち落とし配置

ダイナミックな紙面を演出する
裁ち落として配置した場合
版面に収めて配置した場合
裁ち落としに向いた写真を選ぶ
紙面・画面の「止め」を活かす
 

08 要素の重さとレイアウトの重心

要素の重さ
紙面・画面のバランスは「重心」で決まる
重心を中央に置くには
重心を中央に置くテクニック例 ①
重心を中央に置くテクニック例 ②
重心はどこに置いても良い
 

09 余白を活かす

余白は余ったスペースではない
余白の役割
余白が活きるレイアウト
余白の大きさと印象
同じ要素でも余白の有無で印象が変わる
余白による演出のポイント
 

10 シンメトリー(対称)と比較

誰もが美しいと感じるシンメトリー(左右対称)
左右対称のポイント
左右対称と重心
比較
線対称
鏡面対称
点対称
並行移動
比較のポイント
 

11 比率

最も美しい比率:黄金比
黄金螺旋とフィボナッチ数列
日本人に馴染み深い:白銀比
最もシンプルな比率:3分の1の法則
Illustratorで作る黄金長方形・黄金螺旋・黄金分割法・3分割法
 

12 視線を誘導する

視線の動き
Z型
N型
配置で視線を誘導する
重心で視線を誘導する
 

13 重要度で情報を伝達する

逆ピラミッド型の情報伝達デザイン
ピラミッド型の情報伝達デザイン
 

14 バラバラに配置する

揃えてから崩す
必ず優先順位を決めておく
優先順位・重心・視線の動きを考慮して配置
優先順位に応じたサイズ調整
配置と角度の調整
楽しげで賑やかな印象やアナログな印象を加えたい場合
さらにアナログな印象を強調したい場合

01 三分割
02 二分割
03 放射線
04 対角線
05 三角形
06 日の丸
07 螺旋
08 S
09 C
10 対称(シンメトリー)
11 対比
12 俯瞰
13 仰視
14 サンドイッチ
15 リピート
16 パターン

デザインセンスが身に付く2nd

自分のデザイン案をコメントしよう

  • サイズ:A4三つ折りリーフレット
  • 目的:ステーショナリーショップの販促ツール
  • ターゲット:雑貨好き女子

自分のデザイン案をコメントしよう 

  • サイズ:雑誌特集見開き/フルカラー
  • 媒体:ファッション誌
  • ターゲット:ファッションに敏感な20代後半~50代の女性

自分のデザイン案をコメントしよう 

  • サイズ:A4チラシ/フルカラー
  • 目的:特別セミナーの告知
  • ターゲット:20~40代の知的好奇心の強い男女

自分でデザイン案を作ってみよう

  • サイズ:A4チラシ/フルカラー
  • 目的:有名なフィットネスクラブの春のキャンペーン告知
  • ターゲット:20~40代メインの健康に好奇心の強い男女

自分でデザイン案を作ってみよう

  • サイズ:A4チラシ/フルカラー
  • 目的:都心高級マンションの販売告知
  • ターゲット:20~40代の都会生活に憧れの強い男女

自分でデザイン案を作ってみよう

  • サイズ:雑誌見開き/フルカラー
  • 媒体:暮らしと文化を伝える実用誌
  • ターゲット:30代以上の知的好奇心の強い男女

自分でデザイン案を作ってみよう

  • サイズ:雑誌見開き/フルカラー
  • 媒体:暮らしと文化を伝える実用誌
  • ターゲット:30代以上の知的好奇心の強い男女

デザインセンスが身に付く3rd

01 デザイン制作の流れ

① クライアントの意向・制作の目的・ターゲットを把握する
② 制作に必要となる写真や文章などの情報を集めて整理する
③ 要素に役割を与え優先順位と強弱を検討する
④ レイアウト・書体・ジャンプ率・配色などデザインを決める
⑤ 完成イメージをラフに描く
⑥ PCにて制作に取り掛かる
 

02 5W1Hで情報を整理する

いつ(いつまで)
どこで
誰が
何を
何のために
どのように
 

03 要素に役割を与え、優先順位を決める

要素の役割とは
主役
準主役
助演
名脇役
脇役
端役
エキストラ
具体的に要素に役割を与え優先順位を決めグループ化する
 

04 レイアウト・書体・ジャンプ率・配色・トーンなどのデザインを決める

情報を伝える動的なデザインの場合
印象を伝える静的なデザインの場合
 

05 完成イメージをラフに描く

完成イメージをラフに描く
ラフには色を付けるのがお薦め
デザイン案は2つがお薦め
A案:クライアントの意向を全面に押し出したデザイン
B案:A案に自分の経験・センスを加えたデザイン
PCにて制作に取り掛かる

01 制作の流れ

①素材管理・画像と用紙の準備
②グラフィックと文字
③JPG書き出し
④文字のアウトライン化・画像の埋め込み
⑤ネットWEB入稿
 

02 素材の管理・画像と用紙の準備

データの管理
CMYK変換
スーパー解像度
解像度調整と最大サイズの確認
PSD保存
印刷用紙の作成
裁ち落としの解除
トリムマークの作成
背景と版面の作成
画像のリンク配置と編集
色面の作成
使用色のグローバル登録
 

03 グラフィックの制作と文字の配置

グラフィックの制作
文字の配置と調整
ロゴの配置
地図とQRコードのアタリの配置
 

04 JPG書き出し・文字のアウトライン化・画像の埋め込み

QRコードの作成
リボンと地図の作成
レイアウトサイズに応じた解像度の最終調整
編集データの保存
JPG書き出し(クライアントチェック)
文字のアウトライン化
画像の埋め込み
入稿データの保存
入稿データのアップロード

  • 脱素人!初心者ありがちグラフィックデザイン集
  • おすすめの見出しのあしらい集
  • 鉄板のタイトル&文字組みデザイン集
  • 覚えるべきデザイン&グラフィック用語集
  • プレゼン&企画書表紙デザイン集
ビジュアルデザイン講座 Master Class
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